妊娠線予防クリーム厳選ランキング【おすすめはこれで決まり!】

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人気の妊娠線クリームを厳選!

妊娠線クリームを選ぶときに気になるのはやっぱり「値段」「効果」「使用感」ですよね。
このサイトでは妊娠線予防の効果を重視して妊娠線クリームを紹介しています。
ですが、「値段」や「使用感」無視しているわけではありません。
数ある妊娠線クリームの中から、確実に効果の出る値段や使用感にも人気のある妊娠線クリームだけを厳選しました。
妊娠線予防のいろはとともに妊娠線クリームを選ぶ時の参考にしてみてください。

妊娠線予防クリーム厳選ランキング【おすすめはこれで決まり!】

妊娠線予防クリーム厳選ランキング【おすすめはこれで決まり!】

妊娠線予防クリーム厳選ランキング【おすすめはこれで決まり!】

⇒娠線予防クリーム選びのときに気をつけたいポイント

→妊娠線クリーム比較表はこちら

たっぷり使えてしっかり効く!赤ちゃんにも安心の妊娠線予防人気クリームはこれ!


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ベルタ妊娠線クリームの特徴

たまごクラブの妊娠線予防クリーム部門お馴染みのベルタ妊娠線クリーム。決して格安とは言えない価格設定ながら売れているのには理由が。まず、妊娠経験者・出産経験者が商品の研究開発をしておりユーザーの声も積極的に取り入れて改良を重ねています

 

例えば「香り」。悪阻のキツい時期にも使えるように柑橘系のサッパリとした香りを採用。お客様サポート体制も万全で、出産経験のあるスタッフがおこなっています。

【通販情報】

価格 通常価格6,980円初回購入500円!(全国送料無料)
評価 評価5
備考 「効果」「値段」「使用感」で人気1を獲得しているのはコレ!
他のクリームと違う所

クリーム成分が「ただの保湿クリーム」のような妊娠線クリームが多い中、ベルタは成分にもこだわりの厳選成分あり。「葉酸」と「シラノール」が配合されており、葉酸は肌細胞の活性化シラノールはコラーゲン同士の結合を強めると共に生成を促すという特徴を持っています。
 つまり集中ケア成分が急激に膨らむお腹が肉割れに負けづらくしてくれる役割を果たします。「妊娠線は乾燥でできるんでしょ?」と思っている方は危険信号!
 また、ベルタは完全無添加なので赤ちゃんも母体も安心のおすすめクリームです。一生残るような肉割れが出来たらキツいです・・・。限られた期間ですので、安さに走らず肌のサポート成分がしっかりと入ったクリームを使いたい所です。
【高品質な美容成分配合で敏感肌・乾燥肌等の肌トラブルも解決してくれます。】
*正中線のケアもベルタでOK!

妊娠線予防クリーム厳選ランキング【おすすめはこれで決まり!】

女性100人の声から生まれた妊娠線クリーム
純日本製の葉酸配合国産妊娠線予防クリーム
服にベタつかず使用感が良い!

AFC妊娠線クリームは先着5万名様限定プレゼント付キャンペーン中

詳細ページはこちら

出来てしまった妊娠線にも使える。
ベントナイト・シアバターで潤いある肌へ
掲載誌多数・楽天ランキング1位獲得

NOCOR妊娠線クリームは新型ビタミンC誘導体・FGF(繊維芽細胞)・EGF(上皮成長因子)配合で妊娠線を消すことに特化の肉割れクリーム。

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売れているのは成分の実力!やっぱりベルタで決まり!

ブランド先行でただ高いだけの、保湿クリームみたいな妊娠線クリームもありますが、ベルタは使用感・香り・成分・サポート、全てに力を注いで開発された妊娠線クリームです。急激に大きくなるお腹にとって、妊娠線ケアは待ったなしのとても緊急性の高い問題です。いつできるかわからない妊娠線にビクビクすることなく、ぜひ満足のできる妊娠線クリームを使った妊娠線予防法を行ってください!美容ケアも出来る妊娠線クリームはベルタだけ!

参考:口コミで人気の妊娠線クリームまとめ

キャリネス ボディクリーム
キャリネスボディクリーム   200g/6696円

妊娠線予防クリームキャリネスは美容皮膚科医が考案した妊娠線ケア専用クリーム。皮膚の仕組みとストレッチマークができる原因に着も気し、肌の柔軟性を高める成分を配合しています。敏感な肌質でも安心な無香料、無着色剤、無鉱物油、アルコールフリー。低刺激なスキンケアボディケアクリームを探している方におすすめです。

シアボディバター
ボディショップ シアボディバター   200ml/2376円(送料込み)

ボディショップといえばボディバター。その中でも妊娠線予防に効くと噂されているボディケアクリームがこちらのシアボディバター。
シアバター・ココアバター・ババスオイル配合で乾燥した肌をやわらかく仕上げてくれます。
妊娠線専用クリームではないため元々テクスチャーがかためですが、特に冬場など気温が下がるとクリームが固くなりやすいです。

スキンクリーム マドンナ
スキンクリームマドンナ   160g/8900円

18年間ロングセラーの妊娠線クリームの定番。160gで8900円と価格は高め。おなか・バスト・太ももなど幅広く使用できます。5種の天然成分植物抽出エキスを配合しているオーガニックマドンナです。(天然渇藻エキス・天然クレマティスエキス・天然シモツケソウエキス・天然スギナエキス・天然セイヨウキズタエキス)
また、肌に柔軟性を持たせるスクワラン、乾燥を防ぐヒアルロン酸Naも配合しています。

ナチュラルマーククリーム
ママ&キッズナチュラルマーククリーム   470g/8100円

楽天の妊娠線クリームランキングで常に上位に入っている妊娠線クリームの大定番。赤すぐ・妊すぐ・たまごくらぶ・ひよこくらぶにもよく掲載されています。お徳用の大容量サイズは470g入って8100円と比較的お値打ちです。無香料・無着色・低刺激でべたつきも少ないのが特徴。
肌の柔軟性を高めるために、カレンデュラオイル・アルガンオイル・ツボクサエキス・エラスチンを配合。保湿系成分では、ヒアルロン酸・コラーゲン・セラミド・アミノ酸とオーソドックスなマッサージクリームです。

ハローエンジェル ナチュラルマーククリーム
ハローエンジェル ナチュラルマーククリーム   250g/3600円円

250gで3600円というのはかなりお値打ちなクリームです。赤ちゃんにも使える安心な成分で、4種のヒアルロン酸・3種のコラーゲン・4種のセラミドを配合。赤ちゃんにも使用することも前提で作られていますので、完全国内生産の無添加処方です。香りはオレンジアロマを使用し、つわりの酷い時でも使えるよう工夫されています。マッサージを必要とせず、塗るだけで良いというのも特徴です。

エルバビーバ STMストレッチマーククリーム
エルバビーバSTMストレッチマーククリーム   125ml/4530円

ココアバター・ラベンダー・ローズ・キャロットシードオイルなどオーガニックエキスを配合したストレッチマークボディクリーム。香りは強めなので、つわりで敏感な方には向いていないという声もあります。STMクリームは伸び自体も良く使いやすいと定評があります。125mlで4530円。ジョンマスターオーガニックに置いてあるので、気になる方は試してみると良いでしょう。

妊娠線予防クリームの選び方

価格よりも効果重視で

安い妊娠線クリームは、アマゾンや楽天で探せばいくらでもあります。しかし、単なる保湿クリームというものがほとんど。やはり妊婦さんのことをしっかり考えて作られたものを選びたいところです。

テクスチャーや香りにも注意!

妊娠線クリームを使いだす時って、ちょうど悪阻とかぶるんですよね。だから、「香り」にも要注意!
口コミや評判をチェックしてみてください。

母体や赤ちゃんに安全なものを

これが一番大切なはず。どこで作られたか分からない粗悪なクリームは絶対に避けるべきです。

 

妊娠線クリームを選ぶ前に知っていて欲しいこと

 

ここでは妊娠中のママ達に妊娠線クリームを選ぶときの気をつけて欲しいポイントを紹介します。
妊娠初期から妊娠線を予防すると妊娠線が出来る可能性がぐんと低くなりますよ。
妊娠線予防のクリームを選ぶときの参考にしていただけたら幸いです。


↓妊娠線予防クリームを選ぶポイント↓

妊娠線の予防はクリームで行ってください

妊娠線予防のスキンケアには「オイル・クリーム・ローション」の3種類のケア用品があります。この3種類は、油分と水分の配合されている分量の違いで分けられています。
妊娠線予防オイル油分しか含まれていません。保湿力(肌から水分を逃がさない力)しか持合わせていません。なので、風呂上りなどの肌が水分を含んだ状態で使用しないと付けても効果がありません。
妊娠線予防クリーム油分と水分が含まれています。保湿力と水分補充力(肌に水分・潤いを与える力)を持っています。肌が乾燥しているときに使っても肌を潤し、潤いを肌の内部に留めてくれます。
妊娠線予防ローション水分しか含まれていません。水分補充力しか持合わせていません。なので、水分補給はできますが、潤いを留める力がないので水分が肌の外に逃げていってしまいます。

 

ベビーオイルや妊娠線ケアオイルは乾燥している肌に使っても何の効果も得られません。ローションは使っても水分がすぐに抜けてしまうのでこちらも効果が薄いです。
クリームは皮膚の水分補給をして保水をするので効果が長持ちし、妊娠線予防ケアに3種類の中で1番適しています。

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予防クリームの有効成分をしっかりと見てください

妊娠線クリームにはそれぞれ妊娠線の予防に必要な成分が含まれています。具体的にはベルタ妊娠線クリームに含まれているシラノール誘導体や、NOCORに含まれているFGF(繊維芽細胞)、プリモに含まれているペプチドのような成分です。これらの成分は肌の奥(真皮)を形成するコラーゲンの生成・強化の役割を果たします。
妊娠線予防に保湿や潤いを与えることは必要ですが、妊娠線対策に1番大切なケア方法は肌の基盤をしっかりと作ること。葉酸のような肌を活性化させる成分や、プラセンタの成長因子ように肌の細胞形成を手助けするような妊娠線予防効果のある美容成分が必要です。保湿成分だけでは妊娠時の弱った肌をお腹のハリに耐えれる肌に成長させることができないのです。

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妊娠線ケアは保湿クリームではできません

妊娠線予防ケアに保湿は欠かせません。ですが、乾燥予防のハンドクリームやボディークリーム等の保湿クリームでは肌の表面にしか保湿効果を与えないので肌の内部の保湿はできないんです。肌内部の保湿、補修がしっかりできていないとお腹のハリに耐え切れず妊娠線はできてしまいます。ママライターさんの口コミ等で保湿クリームで妊娠線ができなかったと言っている先輩ママもいますが、その方たちは妊娠線ができにくい体質で、たまたま保湿クリームを使って妊娠線ができなかっただけです。保湿クリームでは妊娠線クリームの代わりにならないので、妊娠線予防のボディケアは妊娠線予防専用商品の妊娠線ケアクリームを使うようにしてください。

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お腹や脇の黒ずみにも専用クリームで対応できます

妊娠時にはホルモンバランスが崩れてメラニン色素が沈着しやすくなっています。妊娠中に肌に黒ずみができるのはそのせいです。ですが、ベルタ妊娠線クリームやNOCORなどの妊娠線クリームには肌のターンオーバーを助ける成分が含まれています。ターンオーバーがしっかりと行われればメラニン色素が溜まった肌の細胞が体外に早く輩出されるので黒ずみを早く消すことができます。シミ取り用の化粧品だと妊娠時には刺激の強さがネックになってしまいますが、妊娠線クリームならそんな心配もなく黒ずみのケアに使用できます。

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オーガニックがいいというわけではありません

オーガニック製品とは、化粧品では自然由来の成分を使ったと言う意味です。(*オーガニック成分が極端に濃かったり、薄かったりする場合もあります。)使うものにもよりますが、使われている自然由来の成分が人によっては刺激が強すぎてしまう場合もあります。オーガニックの意味を理解したうえで天然成分配合オーガニック商品を使うようにしてください。
刺激の強さを気にしている方は、無添加・無香料のクリームを使うことをおすすめします。オーガニックに妊娠線予防パワーがあるということではありません。妊娠時は肌も感覚も敏感になっているため、少しでも刺激の少ないものを選ぶようにしましょう。

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値段で商品を決めないでください

妊娠線クリームの値段はピンきりです。安いものでも効果のあるものはありますが、やはり値段の高いものと比べるとその効果に大きな違いが出てきます。値段の高い妊娠線予防専用クリームは有効成分がとてもたくさん入っています。言い方は悪いですが、「ある程度打球した安いクリーム」「妥協無しに作った本当に効果のあるクリーム」と例えれるくらいの差があります。
使い心地などの差もありますのでクリーム購入はどちらがいいのかといわれるとはっきりはいえませんが、効果を求めて産後の悩みを減らすのであれば、ある程度値段のする妊娠線専門クリームを選ぶことをおすすめします。

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添加物には十分気をつけてください

添加物の中には発ガン率を高めたり、アレルギーを起こすものがあります。着色料などの添加物の多く含んでいるものは避けるようにしましょう。
無添加表記の商品にも鉱物油などの添加物が入っている場合があります。ですが、無添加表記のされている商品に含まれている添加物は「安全性」や「刺激がない」ことが見た目られているものです。添加物を入れることで安全に高い商品のパフォーマンスを引き出すこともあるので、危険性のある添加物を避けて使用するようにしましょう。
*石油成分は刺激の高いものが多いようですので注意しましょう。

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妊娠線ケアのワンポイントアドバイス

太ももケアやお尻のケア、バストケアも忘れずに!

妊娠線が出来るのはお腹だけではありません。お腹の皮膚が引っ張られて裂けてしまうように、太ももやお尻、胸等の全身の皮膚も引っ張られて妊娠線が出来てしまうことがあります。自分の目の届かない部分でもありますので、旦那さんにチェックしてもらいながら妊娠線クリームを塗ってもらうといいかもしれません。

使い心地の良いものを選ぶ

妊娠線クリームを使うママのカラダはとても敏感です。妊娠線ケア用品にはさまざまなものがありますが、当サイトで紹介している妊娠線クリームはべたつきが少なく香りも強くないものを紹介しています。ですが、使い心地ばかりに目を向けて、効果の薄いものを選んでも仕方がありません。ピジョン妊娠線クリームなど、使い心地の良いクリームはたくさんありますが、使い心地を見た上で確実に効果のある妊娠線用クリームを選びましょう。
*オイルはべたべたして使い心地のいいものは少ないです。おすすめオイルと謳っていても、使い心地重視でいくならオススメはやっぱりクリームですね。

妊娠線予防は出来れば妊娠初期から

妊娠線は一般的には妊娠中期から妊娠後期・出産にかけて出来るといわれています。なのでたいていの方はつわりが治まった妊娠4ヶ月から5ヶ月の間から妊娠線予防を開始するようです。ですが、妊娠線が出来ない為には肌のターンオーバーの周期を整えたり、保湿を完璧にしておいたりと肌が引っ張られても平気なように準備をしなくてはいけません。肌の状態を整えるのに、早くて6週かかるといわれていますので、妊娠中期の肌がぼろぼろになってからのケアでは間に合わない場合があります。余裕があるなら妊娠が発覚した直後から妊娠線の予防を開始しておくと安心です。

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妊娠線クリーム比較表〜参考価格から妊娠線クリームを比較〜
妊娠線予防ランキング〜妊娠線を作らない妊娠線予防クリームおすすめはコレ〜

妊娠線を出現させないために

妊娠が発覚した際、喜びと同時にこれから起こる 自身の体の変化に不安を覚えました その一つに妊娠線のことがありました まだ周囲で妊娠出産を経験した方もなく 頼れるのは雑誌とネットの情報のみ 不安に感じていましたが妊婦向け雑誌に 妊娠線予防対策のクリームやオイルが 特集となって多数取り上げられていました が、こんなに載っていたのでは 逆に選びきれない そこで耳にしたことのあるブランドの物を 使用することにしました クラランスのボディオイルトニックです 店舗で購入したのでBAさんに使用方法を教えていただき 早速その日の夜から教えてもらった予防方法を開始しました お腹が膨らみだす前だったので おそらく妊娠3〜4ヶ月頃から早めにケアをしました 使用方法は入浴後体が濡れた状態でオイルを塗り 水で肌を引き締めてからタオルで水気を拭き取るとのこと だったのですが妊娠発覚したのが冬場な上に 妊娠中のお腹に水をかけることに抵抗があったので 水はかけずにただ拭き取るだけにしていました 入浴後だけではなく乾燥によって妊娠線が出現する との話も見かけたので日中も天然馬油クリームで マメにマメに保湿を心がけました 後期になり浴室で美容オイルを使用すると 床が滑りやすくヒヤリとしたことがあったのと 夏場になり汗疹ができてしまいオイルの使用を 止めてしまったのですが 結局最後まで妊娠線は現れませんでした 体質や年齢、妊娠中の体重変化なども 関係あるかとも思いますが とにかく保湿、保湿、保湿を意識して 2回出産を経験しましたが 2回とも妊娠線が現れませんでした

妊娠線を予防するためにはとにかく保湿!

私が初めて妊娠線について知ったのは、既に子供がいた友人のエピソードを聞いたことでした。「妊娠線を予防する為に数千円する専用クリームを買って毎日塗っている」といった内容の話だったのですが、普段からあまりスキンケアにお金を掛けていなかった自分にとっては、(たかだかクリームにそんなにお金を出したくないなぁ…)というのが率直な感想でした^^; いざ自分が妊娠した時も一応専用の予防クリームについて調べはしたものの、やはり高くてゲンナリしてしまいました。 しかし色々と調べていくうちに、どうやら保湿だけをしっかりしていれば大丈夫そうだということが判明し、試しに手元にあったニベアを塗ってみることにしました。 もしも早々に妊娠線が出てくるようであれば、その時に専用クリームに乗り換える予定でいたのです。 万が一妊娠線が出来てしまっても「まぁ仕方ないか!」位に思っていました。 毎日お風呂上がりにやや多めにニベアを擦り込んだだけという何ともお粗末な方法だったのですが、結局出産後に至るまで妊娠線は出ませんでした。

ひどい妊娠線を改善するために

私は、第一子妊娠時にかなりひどい妊娠線ができてしまいました。 ちょうどおへその下からアンダーヘアにかけて、長さ8センチくらい、幅1センチくらい帯みたいにガッツリ妊娠線ができてました。 一応お腹が大きくなる6か月くらいから保湿クリームは塗っていたのですが、お腹が大きくなるスピードに追い付けずに肉割れができてしまったようです。 妊娠中は大きなおなかに隠れてあまり見えなかったんですが、産後そのひどさにビックリしてショックを受けました。 とりあえず、保湿クリームなどを塗って、早く伸びてしまったお腹の皮を元に戻すべく体操も頑張りました。 それでどうにかお腹の皮は妊娠前に戻り、ひどかった肉割れも縮小して幅2ミリくらいにはなりました。 でもどうしても黒い線は残ったままになってしまっているので、少しでも薄くしようと思ってハイドロキノン配合クリームを塗ってみました。 UVクリームを必ずつけなければいけないので、時々さぼりつつ毎日塗った結果、完全に消えはしないもののかなり薄くすることができました。 予防も解消も難しい妊娠線ですが、かなり改善できてよかったです。

 

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